2019年出品アーティスト決定!アーティストが主導する、新しいスタイルのアートフェア「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2019」開催

2019年出品アーティスト決定!アーティストが主導する、新しいスタイルのアートフェア「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2019」開催
2019年3月2日(土)・3日(日)※1日特別内覧会開催

[画像1: https://prtimes.jp/i/5484/319/resize/d5484-319-292059-0.jpg ]

京都府とARTISTS' FAIR KYOTO実行委員会は、歴史ある京都を舞台に現代アートが出品される「ARTISTS' FAIR KYOTO 2019(アーティスツ フェア キョウト)」を2018年に続き2019年も開催いたします。
本イベントは、アーティストがら市場開拓に挑み、文化と経済を繋ぐ試みとして、既存のアートフェアの枠組みを超えたこれまでにないスタイルのアートフェアです。観客とアーティストの交流が生まれ、「アートを買う文化」が日常となることで、次世代のアーティストがサスティナブルに、創造性豊かに、文化創造を行える場の育成を試みます。
今回もディレクターに椿昇。そしてアドバイザリーボードは池田光弘、薄久保香、大庭大介、金氏徹平、加茂昂、塩田千春、高橋耕平、鶴田憲次、名和晃平、宮永愛子、矢津吉隆、ヤノベケンジ、Yottaと、第一線で活躍するアーティスト陣13名を迎え、それぞれ異なる視点からのキュレーションにより出品者となる若手アーティストを選出。さらに新たな才能発掘のため公募部門を新設し、広く門戸を開きました。推薦・公募によって選ばれた20代~30代の若手アーティスト43組を中心に、アドバイザリーボードからも応援出品を受け、出品作品は200点以上に及びます。加えて日本とインドから招待する新進作家2名による競演も見どころの一つです。

あわせて読みたい

PR TIMESの記事をもっと見る
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

ニュースアクセスランキング

ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

注目の最新リリース情報など、競合他社の動向が分かるビジネスパーソン必見の最新ニュースを写真付きでお届けします。