リモートワークの課題を解消する業務レポーティングツール「reporu」の正式版を提供開始

リモートワークの課題を解消する業務レポーティングツール「reporu」の正式版を提供開始
全員複業・リモートワークのチームが仕掛ける、リモートワークの課題を解消し、チームの目標達成をあと押しする業務レポーティングツールがリリース

株式会社reporu(東京都港区、代表取締役 松本航洋)は、2018年11月7日より、リモートワークの課題を解消し、チームの目標達成をあと押しする業務レポーティングツール「reporu(レポル)」を正式版として提供開始します。

reporuは、日々の業務報告と目標に対する進捗報告に特化した業務レポーティングツールです。チームが向かうべき目標を日常的なコミュニケーションに溶け込ませ、目標にまつわるコミュニケーションを活発化させることで、チームの目標達成をあと押しします。

先駆けて公開していたβ版はすでに50社が利用中です。

reporu(レポル): https://reporu.team

[画像: https://prtimes.jp/i/38500/2/resize/d38500-2-608319-0.png ]


■サービス開始の背景
株式会社reporuは、全員が複業かつ全員がリモートワークというメンバーで構成されています。

複業かつリモートワークという環境下においては、チームの認識を揃えるための情報共有に必要以上のマネジメントコストがかかる状況でした。

他方、メンバー同士がタスクを円滑に進めるための情報共有に多くの時間が割かれており、マネジメント側、メンバー側それぞれに情報共有における課題が発生していました。

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