【NEXT100teXLab協創プロジェクト第1弾】「LPWAに対応した次世代スマートメーター活用プラットフォームの共同開発プロジェクト」を始動

本プロジェクトは、2018年9月に三井不動産様の協力のもと開始した日本橋の高層ビルにおける「IoT向け無線通信技術を活用したスマートメーター設置」の実証実験をもとに、AIを搭載したスマートメーターリングシステムのさらなる可能性を追求し、発展させたものです。

将来的には、クラウドを活用せずしてデータ分析が可能なエッジコンピューティングの仕組みを構築し、次世代スマートメーターリングシステムによる建物管理を可能にし、スマートシティへの取り組みを推進します。
[画像2: https://prtimes.jp/i/36411/7/resize/d36411-7-584376-2.jpg ]

※1 2017年のIoT市場における支出額は5兆8160億円に対し、2022年までに年間平均成長率(Compound Annual Growth Rate:CAGR)15.0%で成長し、2022年の支出額は11兆7010億円になる見込み。(出展:IDC調べ)
※2 市販領域の電力量計とは、東京電力・関西電力などの一般送配電事業者(旧一般電気事業者である10電力会社)以外が設置・所有する電力量計。一括受電マンションや商業施設などに設置されています。


(2) LPWAに対応した次世代スマートメーター活用プラットフォームについて
多様な汎用センサーとの組み合わせにより、複数のアプリケーションサービスをワンストップで構築することが可能になり、防災、見守り、商業施設のスマート化など、様々な可能性が広がると考えております。

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