子どもがいる親世代に聞いた「2020年度教育改革に関するアンケート」オンライン学習が主流!?親がさせたい英語学習法の第1位は「インターネット・スマホアプリ」

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5.約7割が、小学校に入るまでに英語教育を始めさせたいと思っている!親がさせたい英語学習法の第1位は、「インターネット・スマホアプリ」
 「英語教育は何歳から始めるといいと思いますか<SA>」という問では、「小学校に入るまで」(252)が7割を超えており、小学校に入るまでの英語教育の必要性を感じている保護者が多いことがわかります。

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 「英語はどのように学ぶといいと思いますか<MA>」という問では、「留学」(186)、「学校の授業」(156)を抑え、「インターネット・スマホアプリ」(223)がトップになっています。スマートフォンやタブレットなどの普及が進む中で、子どもたちが身近に学べるツールが求められていると考えられます。
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【「子ども未来キャリア」概要】
 「子ども未来キャリア」は、小学生から“夢”や“目標”を持ち、“社会で必要な力”を育む次世代型社会体験スクールです。夢・目標を持てるための「キャリアビジョン」と、夢・目標を叶えるための「ビジネススキル」両輪を育みます。「QMIメソッド」と呼ばれるアクティブ・ラーニング型の独自メソッドを用いて授業を実施します。使う学習ツールは子どもたちに具体的想起をうながす「スライド投影」と学習テーマを疑似体験できる完全オリジナル「テーブルゲーム(ボードゲーム・カードゲーム)」です。「QMIメソッド」では、子どもたちが自分のこととして学ぶことができるため、意欲的かつ、効率的に楽しみながら学ぶことができます。

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