多言語AIチャットボット「ObotAI」がカカオトークに対応。また、Google Home対応の液晶付きAIスピーカー「Lenovo Smart Display」にも対応しサービスを拡充。
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多言語チャットボットObotAI

多言語コミュニケーションツールを開発する株式会社MARIANA OCEAN(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:北見好拡)は、多言語AIチャットボット「ObotAI(オーボットエーアイ)」において、従来のWeb chatやメッセージアプリ(LINE・Facebook messenger・WeChat)に加え、韓国で人気のカカオトーク(KaKaoTalk)に対応しサービスの提供を拡充しました。

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 また、日本未発売のGoogle Assistant搭載のスマートディスプレイ「Lenovo Smart Display」もアメリカより取り寄せを行い、検証が完了しています。日本で発売され次第、対応が可能です。


<ObotAIに2018年12月新機能登場>
・scenario(シナリオ)機能:
ホテルの予約やアンケート等、トークスクリプトを作成しお客様の情報をスムーズに引き出す機能。
・webhook(フック)機能:
スプレッドシートなどのデータベースとの連携機能で情報を管理する機能。さらにメール送信が可能。


■ObotAIとは