ラントリップが渋谷の”道”を地域資源に、渋谷区観光協会とシェアリングエコノミー協会が連携

ラントリップが渋谷の”道”を地域資源に、渋谷区観光協会とシェアリングエコノミー協会が連携
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ランニングを楽しむ人々へ向けた様々なサービスを展開する株式会社ラントリップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:大森 英一郎・以下ラントリップ)は、一般財団法人渋谷区観光協会および一般社団法人シェアリングエコノミー協会と協働し、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けたインバウンドへのおもてなし、さらには渋谷の街の魅力をランニングによってサポートするプロジェクトを始動させます。

[画像1: https://prtimes.jp/i/16697/14/resize/d16697-14-252949-0.jpg ]


■ 2020を控え熱視線が注がれる渋谷

渋谷は若い世代の文化の交流・発信地として長らく東京のポップカルチャーを代表してきました。そして、2020を控えインバウンド需要も含めた観光スポットとしても盛り上がる渋谷の魅力を伝えるため、シェアリングエコノミー協会と渋谷区観光協会が「PLAY! SHARE SHIBUYA」を合言葉に、渋谷地域内の観光振興に関する協定を結びました。
一方、ランニングもまた、近年は音楽やファッションなど様々なものを取り込みながら新しいライフスタイルとして独自のカルチャーを生みつつあります。ランニングはその走る地域の魅力を自分の肌で感じることができる手軽なスポーツであり、それ以上に人と人、地域とコミュニティを深く結びつける可能性も秘めています。
ラントリップは、ランニングを「楽しいアクティビティ」に変え、世界中の道を「地域資源」に変えることを目指し、ランナー向けのWebサービスやアプリの提供を行っています。この度「PLAY! SHARE SHIBUYA」の取り組みに参画し、”多様な遊び方のできる街シブヤ、国際文化観光都市シブヤ”をランニングを通じて加速させて行きます。
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