RPAツール「WinActor(R)」の導入企業が3,000社を突破

NTTアドバンステクノロジ株式会社(以下:NTT-AT、本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:木村丈治)において提供中のRPAツール「WinActor(R)」の導入実績が、3,000社を突破いたしました。

NTT-ATでは、2014年から日本企業のワークフローにマッチした純国産RPA※ツールであるWinActor(R)を販売してまいりました。

パソコン1台から導入可能なWinActor(R)は、既存システムを大きく変更することなく、Windows(R)上の各種ソフトウェアで行われる定型業務を、あらかじめ作成したシナリオに基づき自動処理が可能なことから、働き方改革を推進する企業を中心に、2年前から一気に導入が加速しました。

WinActor(R)の導入実績を見てみると、2018年4月に1,000社、同年10月に2,000社、さらに約半年で新たに1,000社以上に導入いただき、このたび3,000社を超えることができました。WinActor(R)は、国内導入社数トップレベルの RPAとして、IT、製造、流通・小売業を中心に、さまざまな業種、規模、民間、自治体などのお客様に幅広くご利用いただいています。

この間の主な取り組みでは、新製品として、企業内の複数のWinActor(R)やシナリオを効率よく管理するためのツールとして、2018年11月にクラウドサービスのWinActor(R) Manager on Cloudを、2019年2月にオンプレミス型のWinDirector(R) powered by NTT-ATを、それぞれ提供開始しました。

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