『1杯のビールで、地球を救う。』パタゴニアから、「ロング・ルート・ウィット」4月25日新発売。

『1杯のビールで、地球を救う。』パタゴニアから、「ロング・ルート・ウィット」4月25日新発売。
土を再生する革新的な多年生穀物「カーンザ」を使用して醸造。

[画像: https://prtimes.jp/i/21813/34/resize/d21813-34-950773-0.jpg ]

パタゴニア日本支社(所在地:神奈川県横浜市戸塚区、日本支社長:辻井隆行)は、
「パタゴニア プロビジョンズ*1」から2019年4月25日、*2「ロング・ルート・ウィット」を発売いたします。
「ロング・ルート・ウィット」は、パタゴニアが日本では2016年秋から展開している食品事業「パタゴニア プロビジョンズ」の新製品です。『1杯のビールで、地球を救う。』をコンセプトに、土を再生する革新的な多年生穀物「カーンザ」を使用して醸造されました。「ロング・ルート」=長い根を張る多年生穀物「カーンザ」は、大気中からより多くの炭素を土に封じ込め、土壌内の生物の多様性を回復させることができます。このカーンザを世界で初めて商品化したのが、2017年より日本で発売している「ロング・ルート・ペールエール」(4月25日よりロング・ルート・エールから名称変更)であり、それに続くビールが「ロング・ルート・ウィット」です。

*1. 環境を再生する農業や漁業をサポートすることで、故郷である地球を救うためパタゴニアが展開している食品事業です。現在、オーガニックのスープ、グレインズ、フルーツバー、天然のスモークサーモンやヨーロッパのオーガニック認証のとれたムール貝など全16製品を展開しています。

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