ギタリストが"声"を手にすることができる最強ツール! 新年度、そして令和に向けてぜひ取り組もう。 "今年こそは、スライドを..."!『ギター・マガジン2019年5月号』発売

ギタリストが"声"を手にすることができる最強ツール! 新年度、そして令和に向けてぜひ取り組もう。 "今年こそは、スライドを..."!『ギター・マガジン2019年5月号』発売
インプレスグループで音楽関連の出版事業を手掛ける株式会社リットーミュージック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松本大輔)は、スライド・ギター奏法を表紙巻頭に据えた『ギター・マガジン2019年5月号』を、2019年4月13日に発売します。

[画像1: https://prtimes.jp/i/5875/2690/resize/d5875-2690-703433-5.jpg ]


新年度の始まり、ギター弾きなら誰しも"この1年はこれをマスターするぞ!"というテクニック向上計画を立てるものです。そして大抵は挫折します。

速弾き、アドリブ、ジャズ、リズム訓練などなど、人によってさまざまな目標があるでしょうが、ギタリストにとって"いつかは"というあこがれが強い反面、挫折率もトップクラスに高いであろうお題が"スライド・ギター"でしょう。そこで、2019年度の1号目を飾る今月のギター・マガジンでは「今年こそはスライドを...。」という全国読者の心の声(?)をそのままタイトルに据えた、"スライド再入門"特集をご用意しました。

今回はブルースやサザン・ロックなどの"ブルース路線"のスライド・ギターというよりは、より身近なJ-POPで鳴る珠玉のスライド・プレイをテキストに、Mr.Childrenや槇原敬之、斉藤和義、ジューク、aiko、あいみょんなどの名曲で鳴るプレイを紹介しています。奥田民生「イージュー☆ライダー」やaiko「桜の時」などで誰もが耳にしたであろう名演を弾いたスライド・ギターの名人、長田進がそれらの楽曲を語るインタビューや、山下達郎をして最高のスライド・ギター名手と言わしめた国内屈指のスライダー、松浦善博の特別インタビューも必見です。

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