700名以上がリモートワークを行う(株)キャスター、リモートワークを身近にする拠点「キャスタースクエア」を全国展開

700名以上がリモートワークを行う(株)キャスター、リモートワークを身近にする拠点「キャスタースクエア」を全国展開
地方の採用を強化し、首都圏基準の賃金で働けるリモートワークの普及を目指す

オンラインアシスタントサービスなど人材事業を展開する株式会社キャスター(本社:東京都渋谷区、代表取締役 中川祥太)は、日本全国でリモートワーク(テレワーク)の普及を図る「キャスタースクエアプロジェクト」を開始いたします。また、プロジェクトの第一弾として5月7日、北海道札幌市に「キャスタースクエア札幌」を開設いたしました。
「キャスタースクエアプロジェクト」の本格始動に伴い、全国各地で「キャスタースクエア」を受け入れ可能な自治体を積極的に募集いたします。

[画像: https://prtimes.jp/i/12003/52/resize/d12003-52-150519-1.jpg ]


◾キャスタースクエアプロジェクトについて
「キャスタースクエアプロジェクト」は、リモートワークを身近に感じてもらえるよう、キャスターでリモートワーカーとして働いているメンバーと対面でコミュニケーションを取れる拠点「キャスタースクエア」を全国各地に展開するプロジェクトです。リモートワークやキャスターに興味を持っていても、実際の様子がわからず不安に思う方々に向け、リモートワークという働き方やキャスターの雰囲気が“見える場所”をつくり採用を推進することで、首都圏基準の賃金で働くことができるリモートワークの普及を目指します。

あわせて読みたい

PR TIMESの記事をもっと見る 2019年5月23日のリリース記事
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

ニュースアクセスランキング

ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

注目の最新リリース情報など、競合他社の動向が分かるビジネスパーソン必見の最新ニュースを写真付きでお届けします。