スプレッドオーバー、Googleの第三者配信認定を取得 

スプレッドオーバー、Googleの第三者配信認定を取得 
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インタラクティブ動画広告をGoogleの広告枠に配信可能に

プレスリリース
報道関係者各位

インタラクティブ動画配信システム「SOVE」を提供する株式会社スプレッドオーバー(本社:東京都千代田区、代表取締役:近藤 慎一郎)がこの度、Google社の第三者配信認定を取得したことをお知らせします。

【第三者配信について】
Googleの第三者配信認定を取得したことで、Google広告(旧Adwords)、またはDSPを経由してGoogleの保有する広告枠に、「SOVE」で制作したインタラクティブな動画広告クリエイティブを配信可能となります。Googleの保有する世界中の広告枠が配信対象となるため、国内はもちろん海外メディアへの配信も可能となります。

【SOVEについて】
SOVE(ソーブ)はインタラクティブ動画の制作、配信、拡散、集客ができる動画配信システムです。
また、広告機能も搭載し、外部メディアの広告枠にターゲティングしてブースト配信が可能です。

https://l.sove-x.com/contents/sove/


【インタラクティブ動画について】
インタラクティブ動画は触れる動画とも呼ばれることもありますが、視聴者に能動的な「体験」を与えることが可能な動画です。
例えば、動画の途中で選択肢が表示され、視聴者の選択に応じて結末が変わるストーリー展開や、映像上の人物やアイテムなどをタップして詳細情報を表示するなどの動画だけでは伝えきれない情報をユーザーに届けることが可能です。視聴者が気になるもの、知りたいものを動画視聴から最短距離でアクションに繋げることが可能なため、
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