「誰ひとりとり残さない」オリジナルSDGsバッジ販売開始

「誰ひとりとり残さない」オリジナルSDGsバッジ販売開始
NGOと民間企業のコラボ商品、リクエストを受けて一般販売開始

一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク(代表理事:黒田かをり、以下、「SDGsジャパン」)は、6月15日よりオンラインでのオリジナルSDGsバッジの販売を開始しました。

[画像1: https://prtimes.jp/i/27673/16/resize/d27673-16-854774-0.jpg ]


「凸凹な社会こそが、『誰ひとりとり残さない社会』なのだ」。そんな思いでデザインされたバッジは、「人・環境・社会にやさしい革」作りをめざす山口産業株式会社より提供された「やさしい革」を土台に、ブラザー工業様の技術指導をいただきながら、3.11福島復興を目指して立ち上がったNPO法人しんせいでデザイン・作成されました。もともとSDGsジャパン正会員むけバッジとして開発されましたが、要望にお応えして、この度、オンラインサイトにて販売を開始しました。
[画像2: https://prtimes.jp/i/27673/16/resize/d27673-16-988182-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/27673/16/resize/d27673-16-369443-3.jpg ]


「誰ひとりとり残さない(Leave No One Behind)」というSDGsのキーメッセージを織り込んだバッジは、1年近くかけて何度も試作し、完成しました。完成までに会員団体によるアイデアや民間企業による技術指導や素材提供、作り方の方々、多くの想いが込められています。バッジはピンバッジタイプと、穴をあけないマグネットタイプがあり、注文の際に選ぶことが可能です。販売価格は1個当たり1200円(送料費として1個あたり140円発生)。そのうち800円がNPO法人しんせいへ支払われます。

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