社員を管理するのはもう古い?必要なのは、「管理」ではなく、「信頼」と「権限移譲」です!

社員を管理するのはもう古い?必要なのは、「管理」ではなく、「信頼」と「権限移譲」です!
2019年6月21日(金)に、レッドフォックス株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:別所 宏恭、以下「レッドフォックス」)は、株式会社ヒューマンテクノロジーズ、株式会社ラクス、ワウテック株式会社、ソフトバンク株式会社の計5社と共同で「働き方改革関連法による労働生産性向上」を目的としたセミナーを開催いたしました。そのセミナーの様子をご紹介します。

累計42名の方が参加した、5社共催による「働き方改革関連法による労働生産性向上」セミナー。
[画像1: https://prtimes.jp/i/42959/9/resize/d42959-9-813312-0.jpg ]


レッドフォックスは取締役COOの横溝龍太郎が登壇し、「動態管理で売上を2倍にし、残業時間を半減させる」というテーマで講演を行いました。講演内容の一部を抜粋し紹介いたします。


大事なのは、「管理」ではなく、「権限移譲」


「動態管理」と聞くと、一見従業員の活動をすべて管理するような若干嫌な響きに聞こえますが、重要なのは「管理」ではなく、「権限移譲」なのです。従業員を「管理」するだけでは組織のパフォーマンスは向上しません。


従業員のことを信頼し、仕事を任せることで組織の生産性は格段にアップします。

しかし、上司・部下がお互いのことを信頼できるかどうか、というのは企業の永遠のテーマです。
実際に、「上司とどれくらい合っているか」という問いに対して「合っていない」と回答している人は30%を超えているというデータもあります。

あわせて読みたい

PR TIMESの記事をもっと見る 2019年6月25日のリリース記事
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

ニュースアクセスランキング

ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

注目の最新リリース情報など、競合他社の動向が分かるビジネスパーソン必見の最新ニュースを写真付きでお届けします。