“おうちのごはん”をテーマとした民泊「GOEMON」が大阪市内ににオープン    ~2019年の世界的新トレンド〈泊まる×体験する〉を実現~

“おうちのごはん”をテーマとした民泊「GOEMON」が大阪市内ににオープン    ~2019年の世界的新トレンド〈泊まる×体験する〉を実現~
大阪市の特区民泊から、食を通じて世界に日本の魅力を発信したい

FURUEL株式会社による体験型民泊「GOEMON」(https://www.airbnb.jp/rooms/35882475)が大阪市のJR環状線 桜ノ宮駅周辺に、7月1日にオープンしました。この民泊は『食から日本に触れる家』をテーマとしており、日本の家庭で親しまれている料理を作る・畳に座って座卓を囲んで食べる体験を中心として、「日本らしい生活」を体験をしていただけます。

 Booking.comの調査によると「旅先でのその土地らしい体験」と「従来と異なるユニークな宿」が2019年の旅行トレンドになると予測されています。FURUEL株式会社は、日本文化を通じて観光客のニーズに応え、来阪者の満足度向上や大阪市内の客室不足解決に貢献します。

〈GOEMONならではの体験〉
 GOEMONは「日本らしい生活を訪日外国人にも体験してもらい、観光だけでは味わえない魅力を伝えたい」という想いから企画がはじまりました。ここで私たちが注目したのが『料理』です。日本の料理には「素材の良さを大切にする調理法」「料理をより美味しく・より美しく見せるための工夫」などの細かい心意気がたくさん詰まっています。実際に作って、食べて、楽しむ体験から宿泊者にそういった心に触れていただくことを目標にしています。また、料理以外にも「自転車で商店街に行くこと」「買い物を通じてのコミュニケーション」「畳のリビングに座って、机を囲んで食事をする」といった古き良き日本の日常生活を演出しています。

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