訪問看護支援システム『iBow』、最大150万円の補助を受けられるIT導入補助金の対象ツールに認定

訪問看護支援システム『iBow』、最大150万円の補助を受けられるIT導入補助金の対象ツールに認定
2019年7月17日より二次公募受付開始

 株式会社eWeLL(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:中野剛人)が開発・販売する、訪問看護支援システム『iBow(アイボウ)』が、本年度も経済産業省のサービス等生産性向上IT導入支援事業「IT導入補助金」の対象ツールとして採択されました。
 そこで株式会社eWeLLでは、2019年7月17日(水)より始まる「IT導入補助金」の二次公募に向け、訪問看護ステーションの規模や運営状況に合わせた11種類の「IT導入補助金活用 料金プラン」をご用意。さらに、料金や申請に関する不明点を相談できる「IT導入補助金 無料相談会」を随時開催し、本年度も働き方改革で業務効率化に取り組む訪問看護ステーションの皆様を支援してまいります。

[画像: https://prtimes.jp/i/26391/7/resize/d26391-7-127383-0.png ]


 訪問看護を取り巻く環境は、今年2月、全国訪問看護事業協会により実施された訪問看護記録書IIを電子化している事業所の割合が3年前の23.0%から38.6%にまで向上したという調査結果(※1)が示す通り、ICTを導入している訪問看護事業所は年々増加傾向にあり、今後ますます訪問看護記録の電子化が進むことと見込まれます。

 株式会社eWeLLが開発する『iBow(アイボウ)』は、現場の声を活かした訪問看護専門の電子カルテおよび業務支援システムとして、発売から5年間現場を支援して参りました。PC等の機械操作が苦手な方でも直感的に操作できる「使いやすさ」と、導入後の手厚い「カスタマーサポート」で、導入するだけで終わらせないサービスを提供しています。

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