イッツ・コミュニケーションズ株式会社が国産MAツール「SATORI」を導入

イッツ・コミュニケーションズ株式会社が国産MAツール「SATORI」を導入
目的に合わせてツール投資を見直し。やるべき施策にコストを割ける「SATORI」を選定

マーケティングオートメーション(以下、MA)ツール「SATORI」を提供するSATORI株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:植山 浩介)は、ケーブルテレビやISPなど生活インフラに関わる幅広い事業を展開しているイッツ・コミュニケーションズ株式会社の「SATORI」導入事例を公開しました。

[画像: https://prtimes.jp/i/15718/64/resize/d15718-64-995717-0.jpg ]

■「SATORI」導入目的
営業リソースに頼った人海戦術的な新規加入者獲得施策からの脱却を目指し、効率的かつ効果的な営業活動の実現のためにデジタルマーケティングを強化。その一貫として行ったサービスサイトリニューアルに伴い、コンテンツ制作やイベントの開催といった施策も含めたコスト全体を見直した結果、導入すべきツールの見直しも必要になった。

■「SATORI」選定理由


顧客の行動に合わせてコンテンツを出し分けることができるレコメンド機能を兼ね備えているMAツール
実際に活用しているユーザーの声から使い勝手の良さとコストパフォーマンスの高さを期待できた


■活用イメージ


イベント来場者へのアンケートを「SATORI」フォーム機能で実施することで、イベント参加後のウェブ行動データの可視化と蓄積したデータによるイベント効果の分析

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