スリーシェイク、企業の持続可能なDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援する「Reckoner Professional Service」の提供を開始

スリーシェイク、企業の持続可能なDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援する「Reckoner Professional Service」の提供を開始
Reckonerと Google Cloud Platform(TM) を活用し、データ基盤のアーキテクチャ設計から構築・運用までをサポート。企業の持続可能なDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援。

■概要
Google Cloud Platform (以下 GCP(TM) ) の Build パートナーである株式会社スリーシェイク(本社:東京都千代田区、代表取締役:吉田拓真)は、同社が提供するデータ連携プラットフォームReckoner(レコナー)と GCP を活用して、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援する「Reckoner Professional Service」の提供を開始します。

データの収集から加工、蓄積、そして分析まで、データをビジネスに活用するプロセスを一気通貫で実施できるデータプラットフォーム全体をアーキテクチャーから設計・構築することで、企業が自走してDX(デジタルトランスフォーメーション)に取り組めるための環境構築を支援します。

[画像1: https://prtimes.jp/i/24873/7/resize/d24873-7-459631-0.png ]


■Reckoner Professional Serviceを提供する背景
経済産業省が発表した「DX(デジタルトランスフォーメーション)レポート」によると、各社DXの重要性は理解しているが、既存システムが「複雑かつ密結合」されているため、市場の変化に対応できないといった課題を抱えています。また従来型の「属人的かつブラックボックス」なシステム開発により、多くの技術的負債を抱え、かつ維持管理費が高額化し、さらには「IT人材の不足」によりベンダー企業に頼らざるを得ない現状についても指摘しています。今後DXを推進していくにあたって、より実現すべきものとして、「スピーディーな変化への対応力」を挙げています。

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