オフィスビルや工場、公共機関など人の集まる場所の感染症対策に!アフターコロナを見据えた高感度体温検知カメラ・アラームシステムの販売を開始

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INTERCOAX社製 高感度体温検知カメラ・アラームシステム IXTS-160D/IXTS-384D

産業オートメーションおよびネットワーク製品の輸入商社であるアイ・ビー・エス・ジャパン株式会社(本社:神奈川県海老名市、代表取締役社長:望月綾子)は、INTERCOAX社(本社:韓国京畿道、Managing Director:Byron Lee)の高感度体温検知カメラ・アラームシステムを2020年5月20日より取扱い開始いたしました。


■背景
COVID-19感染拡大による政府の緊急事態宣言発令から5週間、一部の地域では宣言が解除されるなど徐々に日常を取り戻しつつありますが、感染の第二波・第三波も懸念されています。オフィスビルや工場、駅、学校、金融機関、コンサートホール、不特定多数の人が集まる場所に、もしも感染症に感染している人がいたら?そんな不安をすこしでも軽減するために、高熱の人を検知した場合にアラームで知らせる赤外線サーマルカメラシステムの設置をご提案いたします。

■販売概要

[表: https://prtimes.jp/data/corp/29257/table/4_1.jpg ]


■製品概要
INTERCOAX社の高感度体温検知カメラ・アラートシステム(IXTS-160D/IXTS-384D)は、赤外線サーマルカメラとCMOSカメラを用いることにより人体の体温を検知し、付属のアラーム機能ソフトと組み合わせることで非接触による正確な体温感知を可能にしました。業界トップクラスの高精度を誇り、誤差はわずか±0.3℃(オプションの温度補正ユニット使用時。通常仕様の場合は誤差±0.4℃)。AI機能により、お湯や金属など、顔と人体以外の温度は検知しません。

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