1,900名以上の受講者数を誇る「暗号通貨技能検定」がオンラインで受講可能に

1,900名以上の受講者数を誇る「暗号通貨技能検定」がオンラインで受講可能に
暗号資産(仮想通貨)をわかりやすく“本質”から学ぼう~Blockchain for the SDGs~

一般社団法人日本クリプトコイン協会(本社:大阪府大阪市、代表理事:山下健一)は、ホームページのリニューアル(https://japancryptocoin.org/)に伴い、暗号通貨技能検定(初級編)のオンライン講座を2020年4月から開講し、初心者の方でも、気軽にオンラインで受講ができ、1日で資格取得が可能になりました。

[画像1: https://prtimes.jp/i/58615/1/resize/d58615-1-556343-0.jpg ]

2020年5月1日に、改正資金決済法が施行され、仮想通貨の呼称が「暗号資産」に変更になりました。また改正金融商品取引法も同日に施行され、暗号資産デリバティブ(証拠金取引)も金商法の規制対象となりました。STO(セキュリティ・トークン・オファリング)という新しい資金調達の方法も可能になり、暗号資産と国連も注目するブロックチェーンは、今後益々注目を集めることは間違いありません。

【暗号通貨技能検定(初級編)オンライン講座の特徴】

1、1,900名以上の受講実績(会場受講含む)
2015年5月から定期的に開催され、業界では随一の受講者数を誇ります。

2、1日で資格取得が可能
5時間の講座と20分の試験により、1日で資格取得が可能。

3、事前知識不問
エンジニアとしての知識やトレードの知識は全く必要ありません。

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