ZENKIGENの自己PR動画解析AI「harutakaエントリーファインダー」が、日本の人事部「HRアワード2021」に入賞

ZENKIGENの自己PR動画解析AI「harutakaエントリーファインダー」が、日本の人事部「HRアワード2021」に入賞
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最優秀賞・優秀賞候補を選出する投票受付を開始

HR Techスタートアップの株式会社ZENKIGEN(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:野澤比日樹、以下ZENKIGEN)が提供する自己PR動画解析AI「harutakaエントリーファインダー」が、日本の人事部「HRアワード2021」(主催:「HRアワード」運営委員会、後援:厚生労働省)のプロフェッショナル部門に入賞しました。また、8月30日より、「HRアワード」公式サイトにて、最優秀賞・優秀賞候補を選出する投票受付が始まりました。

[画像: https://prtimes.jp/i/35867/71/resize/d35867-71-9eb664b7c99e048c405f-0.png ]

・入賞取り組み詳細
         【エントリー動画から、採用候補者の「印象」をAIにより定量データ化】
             面接官ごとに異なる判断基準をデータによって補完し
             多面的な評価、公平性の担保、大幅な工数削減を実現

採用市場では、面接のオンライン化やDXの機運の高まり受け、テクノロジーを活用した業務プロセスの見直しが必要となっています。
これを受け、新卒採用においては旧来のエントリーシートに加え(又はその代替として)、人柄や熱意が伝わりやすいことから「エントリー動画」の活用に注目が集まっています。
2021年より提供開始した「harutaka エントリーファインダー」は、AIによって「エントリー動画」の「印象」を複数項目で定量化することで、セカンドオピニオンとして活用し、評価のばらつきを最小化します。また、面接官ごとの判断基準を分析できるため、バイアスを抑えた、より総合的かつ公平性の高い採用が可能となり、自社にフィットした人財を発見しやすくなります。これにより、採用のデジタル化を実現し、業務の大幅な生産性を向上させる他、経営におけるデータドリブンな意思決定を支援します。

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