日本の仏像の魅力が詰まった『日本の美仏図鑑』。写真家・帆足てるたか氏の撮りおろしポスター付きで発売。
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飛鳥・奈良時代、平安時代、鎌倉時代の各時代ごとに厳選した国宝や重要文化財の美仏を、写真家・帆足てるたか氏にしか撮れない貴重なカットを交え、美仏の魅力に迫ります。

株式会社EDITORS(東京・世田谷/代表取締役:渡邊真人)は、飛鳥・奈良時代、平安時代、鎌倉時代の美仏の魅力を存分に味わえる『日本の美仏図鑑』を7月25日、二見書房より発売しました。
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『日本の美仏図鑑』( ISBN978-4-576-22512-8)/定 価:2,200円(税込)/A4判/128ページ

日本には美しい仏像が数多あります。本書では、飛鳥・奈良時代、平安時代、鎌倉時代の美仏にスポットを当て、その時々で移り変わる仏教の信仰を紐解きながら、それを背景に登場した様々な仏像をピックアップして解説します。掲載されている仏像は国宝や重要文化財ばかり。200カ寺以上で至宝の仏像と向き合ってきた写真家・帆足てるたか氏が撮り下ろしたオリジナル写真とともにその魅力を感じてください。
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