【ドラマ『サムのこと』潜入レポ】乃木坂46、4期生初ドラマ撮影現場で初々しさ全開!気を許せる仲間との仲良しショットも♡

【ドラマ『サムのこと』潜入レポ】乃木坂46、4期生初ドラマ撮影現場で初々しさ全開!気を許せる仲間との仲良しショットも♡
【ドラマ『サムのこと』潜入レポ】乃木坂46、4期生初ドラマ撮影現場で初々しさ全開!気を許せる仲間との仲良しショットも♡

国民的アイドルグループ・乃木坂46の中で台頭する4期生 7人が出演する、直木賞作家・西加奈子の短編小説をドラマ化した『サムのこと』(dTV)。1月初旬、都内某所にて行われた注目作の撮影には、遠藤さくら、早川聖来、田村真佑、掛橋沙耶香、金川紗耶、筒井あやめが参加していた。

遠藤、早川、田村、掛橋、金川が演じるのは、アイドルグループ・宇田川ホワイトベアーズのメンバー。午前中に取材班が到着すると、ちょうど5人が宇田川ホワイトベアーズのライヴ会場控え室でいくつかのシーンを撮影するところだった。

白の衣装がよく似合う5人、おじぎをしながら「よろしくお願いします!」とスタッフ陣に丁寧に挨拶をして控え室に入っていくと、部屋の中からは時折楽しげな声が聞こえてくる。スタッフに呼ばれ控え室から5人が出てくるというシーンのテスト撮影を数回繰り返す中、「カット!」の声がかかるたびにホッとしたような笑顔を見せたり、合間に振り付けの確認をしたりする5人。

その後、待機時間にはそれぞれに台本を読み込んだり、集中力を高めたりする姿も。遠藤が演じるのは、お節介で周りから面倒くさく思われがちなサム。早川が演じるのは、LGBTであることをメンバーには隠し続けているアリ。田村が演じるのは、ストレスからお酒に逃げてしまうキム。掛橋が演じるのは、妹・キララ(筒井)の順調なアイドル活動に嫉妬してしまうモモ。金川が演じるのは、幽霊&オカルトマニアで借金に苦しむスミ。“痛み”を抱える個性的な役柄に、ひとりひとり真摯に向き合っているのだ。


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