ドラマ『推しの王子様』の設定に「気持ち悪い」の声も 年下イケメン囲う女社長が不評?

ドラマ『推しの王子様』の設定に「気持ち悪い」の声も 年下イケメン囲う女社長が不評?
拡大する(全1枚)
 木曜ドラマ『推しの王子様』(フジテレビ系)の第3話が29日に放送され、平均視聴率が4.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが各社で報じられている。第2話の5.0%からは0.9ポイントのダウンとなった。

 第3話は、泉美(比嘉愛未)たち『ペガサス・インク』は、新作乙女ゲームの開発に向けて、水嶋十蔵(船越英一郎)率いる『ランタン・ホールディングス』に出資を持ちかけ、企画書を提出し――というストーリーが描かれた。

※以下、ネタバレ含む。

 第2話で、自身の会社で航(渡邊圭祐)を雇うことに決めた泉美。航も少しずつ社会人として育っている様子が描かれたが、泉美による航の特別扱いに視聴者からは疑問の声が集まり始めている。

 ​>>比嘉愛未が代役主演のドラマ『推しの王子様』、「ハマり役」と好評 深田恭子との比較の声も?<<​​​

 「第3話では、航の仕事の仕事能力の無さや会議中の居眠りなどに、有栖川(瀬戸利樹)が不満をぶつけても、泉美は有栖川や社員たちをフォローせず。それどころか、大きなプレゼンがひと段落着いた後、泉美と航は社内の片隅でお互いを労わり合い。さらに、初めて会った日に関係を持ってしまったという泉美の誤解を航が解く場面もありました。戸惑う泉美に航が『逆にどこまで想像してたんすか?』とからかい、泉美は反論しましたが、傍から見ると完全にイチャイチャしているだけの状態。このシーンにネットからは『なんか気持ち悪い』『社長とイケメン社員のイチャイチャはちょっと…』『自分がこの会社の社員だったらドン引きする』というブーイングが集まっていました」(ドラマライター)
編集部おすすめ

当時の記事を読む

比嘉愛未のプロフィールを見る
リアルライブの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

もっと読む

「比嘉愛未」に関する記事

「比嘉愛未」に関する記事をもっと見る

次に読みたい「比嘉愛未」の記事

次に読みたい「比嘉愛未」の記事をもっと見る

芸能総合ニュースランキング

芸能総合ランキングをもっと見る
お買いものリンク