赤ちゃんに30回超のわいせつ行為をした女“小児性愛者”を釈放 女の勤務先に怒りの声が殺到のワケとは?

赤ちゃんに30回超のわいせつ行為をした女“小児性愛者”を釈放 女の勤務先に怒りの声が殺到のワケとは?
 海外ニュースサイト『The Telegraph』は11日、2009年から刑務所に収容されていた“英国史上最悪の小児性愛犯罪者”と悪名高い49歳の女が釈放されたと報じた。

 「子供たちへの重篤な危険性はもはやない」という当局の判断に基づく処置だという。自身も2児の母である女は、勤め先の託児所の乳幼児に対し、少なくとも30回以上卑猥な写真を撮るなどのわいせつ行為をしたとされている。しかし、本人曰く「父母の心情に配慮して」という理由で、事件について詳細な言及は避けており、被害の実態はいまだにはっきりとはわかっていないそうだ。また、同記事によると、Facebookで知り合った小児性愛趣味を持つ仲間と「誰が一番ヤバイか」を競い、乳幼児のみだらな姿を撮影しては写真を交換していたという。

 このニュースが世界に広がると、ネット上では「イギリスの司法は、この女が保育に携わっても安全だと判断したのか。どうかしている」「職場を利用して犯罪をする最低な犯罪者」「たった10年しか経っていないのに、こんな危険な犯罪者を外に出すなんて狂っている」など女への批判や司法制度への批判が殺到。

 さらに、「子どもたちが将来心に傷を負わないか気がかりだ」「新たな被害者が出ないか心配」「こんな女に実子がいること信じられない。実子は被害に遭っていないのか?」と再犯の可能性を危ぶむ声が上がった。

 小児に限らず、性犯罪の特徴として被害者が正確に事件について語れないことが多く、事件の全貌がはっきりしないということが挙げられる。それでも、イギリスの国民統計局が2019年3月までの1年間を対象として行った「犯罪調査」によれば、子供が被害に遭った性犯罪の数は60,685件に上るという。また、小児性愛犯罪の場合は、加害者が身近な人物であることが多いことが分かった。

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「赤ちゃんに30回超のわいせつ行為をした女“小児性愛者”を釈放 女の勤務先に怒りの声が殺到のワケとは?」の みんなの反応 7
  • 匿名さん 通報

    イギリスのニュースなのに。たまには記事読めよ、18:40汚ブス。

    5
  • 匿名さん 通報

    汚ブスの世界地理が一番汚物。

    1
  • 匿名さん 通報

    日本史も世界地理も著作権法も知らないド田舎者の汚ブス!

    1
  • 匿名さん 通報

    18:40は自分の劣等感を克服できないの。可哀想なの。哀れんでやって。嘲笑してやって。

    0
  • 匿名さん 通報

    天皇陛下を借りパクするまでド田舎だった汚物以下の魂まで汚物以下が日本語も刑法も日本史も理解出来ないからと発狂してるみたいですねぇ~(笑)。

    0
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