フランス産ワイン一部 瓶内で再醗酵し噴き出す恐れ

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この事案は掲載を終了しました
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「シャトー・ラモット・ヴァンサン ロゼ 2018年」について、瓶内で再醗酵を起こし炭酸ガスが発生しているボトルが発見されたため、2018ヴィンテージの出荷を中止し、回収する。当該ワインは果実感を出すため残糖を4g/Lと僅かに残しているが、瓶詰後にワイン酵母と反応し再醗酵したと考えられる。ボトルに強く振動を与えると、炭酸ガスにより開栓後にワインが噴き出す恐れがある。飲んでも健康への影響はない。(R+編集部)

【発 表 日】2019/09/13
【企 業 名】株式会社モトックス
【キーワード】ワインアルコール再醗酵再発酵炭酸ガス噴出
【 ジャンル 】飲料
【 関連情報 】
https://www.mottox.co.jp/blog/news/5516/
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