山本耕史の純愛、一歩間違えればストーカー?同じラブレター攻勢でも結末が異なる原因とは―中国ネット

山本耕史の純愛、一歩間違えればストーカー?同じラブレター攻勢でも結末が異なる原因とは―中国ネット
24日、俳優の山本耕史が40通ものラブレター攻勢の末、6年越しの片思いを実らせ女優の堀北真希と結婚したことについて、中国のネットユーザーがコメントを寄せた。資料写真。(Record China)
2015年8月24日、俳優の山本耕史が40通ものラブレター攻勢の末、6年越しの片思いを実らせ女優の堀北真希と結婚したことを受け、あるネットユーザーが3年前のニュースとして、コンビニエンスストアで働く女性店員にラブレター5通を送ったためストーカー規制法違反で逮捕された男性がいたと紹介した。

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同じようなラブレター攻勢にもかかわらず、この結果の差はなんだろうか。これについて中国ネットユーザーが以下のようなコメントを寄せた。

「顔とカネで決まる」

「女性が通報しなかったらOKってわけじゃないでしょ。通報されたらどんなにカッコよくてもストーカーってことだし」

「片思い6年…。女性の方はまあ悪い気はしなくて、つきあってみたらまあ中身もいい人だったからってことかな。男性の方は気概があるね」

「カッコいいって得だなあ」

「日本人が言ってたけど、もし男の方が一般人だったらとっくに捕まってただろうって(笑)」(翻訳・編集/谷)

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