イランのアラグチ外相は22日夜、ソーシャルメディアに投稿し、国連のグテーレス事務総長と電話会談し、最新の地域情勢やパキスタンが仲介したイランと米国の間の外交的進展について意見を交換したと明らかにしました。
アラグチ外相は「米国はこれまでに何度も約束を破り、イランに対して軍事攻撃を行ってきた。
アラグチ外相はさらに、「米国に対して強い疑念を抱いているものの、イランは依然として責任ある、極めて真剣な姿勢で外交プロセスに参加し、合理的かつ公正な結果の実現に向け努力している」と表明しました。(提供/CGTN Japanese)











