モスクワの超高層ビルの間を集団綱渡り 上空350m、距離240m

記事まとめ

  • ロシアの首都モスクワで、綱渡り集団が高層ビルの間に張られたロープを渡った。
  • 集団の名は「スカイウォーク・マスター」、上空350メートル、距離240メートル。
  • メンバーの1人は「気を散らさないためには熟練する必要がある」と語った。

モスクワで超高層ビルの間を綱渡り、350メートル上空で

モスクワで超高層ビルの間を綱渡り、350メートル上空で
[9日 ロイター] - ロシアの首都モスクワで、最も高い2つの超高層ビルの間に張られたロープを冒険好きの一団が渡り、見上げていた市民は息をのんだ。
ビルの間を渡ったのは、綱渡り集団「スカイウォーク・マスター」。350メートル上空で、ぴんと張ったロープの上を歩いた。距離はおよそ240メートル。
綱渡りをしたサンクトペテルブルク出身のマクシム・カギンさんは「自身をコントロールし、バランスを取り、完璧を目指し、より良くなることを学んでいる。気を散らさないためには、熟練する必要がある」と語った。

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