八代亜紀 with みやぞん、平成から新時代へつなげる応援歌デュエット・ソング「だいじょうぶ」2月6日発売!"みんなで「だいじょうぶ」ver."映像公開!

八代亜紀 with みやぞん、平成から新時代へつなげる応援歌デュエット・ソング「だいじょうぶ」2月6日発売!"みんなで「だいじょうぶ」ver."映像公開!
八代亜紀 with みやぞん初のコラボレーションが実現。「だいじょうぶ」という応援歌をデュエットし、2月6日にシングルを発売する。この曲は、八代が故郷熊本の方々はもちろんのこと、少しでも多くの人達に勇気を与えたいという思いから作られた曲。作曲を担当したのは、3人組ロックバンドTHE ALFEE高見沢俊彦氏、作詞は伊藤薫氏というタッグで楽曲が完成した。 楽曲について八代は、「昨今、世界中で起こる、つらい出来事や悲しい出来事を、歌で救えれば・・・。傷ついてしまった人たちの背中を、歌で支えることが出来れば・・・。そのような想いから、この曲の制作を始めました。その主旨にご賛同してくださった皆様と力を合わせ、素敵な曲が出来上がりました。みんなで「だいじょうぶ」の輪を広げましょう!」と思いを語った。 八代からのオファーにみやぞんは「(八代亜紀さんは)子どもの頃から見たり曲を聴いたりしてきた方。大御所の方なので、今回のお話をいただいた時は緊張しました。会ってみたらものすごく腰の低い方で、なんて心の広い方なんだと思いました。存在が近しく、支えてもらっているようにも感じています」と率直に思いを語った。楽曲に対しては「もう無理かと思っても大丈夫、取り越し苦労をしない、そんなポジティブな魂を込めたメッセージのような歌」と話した。 今回その応援歌「だいじょうぶ」にさらにパワーが加わるような“みんなでだいじょうぶ”ヴァージョンのMVが完成。みやぞんの「だいじょうぶ」メッセージでスタートする今作は、八代とみやぞんの思いに賛同した老若男女様々な人達が、思い思いの「だいじょうぶ」ポーズをカメラの前で披露している。親子、友人同士、部活動仲間、さらには八代が文化大使を務めているモンゴルの人達も「だいじょうぶ」と日本語で発し「友好出演」している。まさに「だいじょうぶ」の輪を世界に広げるというメッセージが込められた映像となった。 今回の2人の目標はズバリ、今年大晦日のNHK「紅白歌合戦」出場。1年を通じて、歌を通して「だいじょうぶ」の輪を全国に広げていく。2月11日にはラゾーナ川崎にて、シングルリリース記念のミニライブを開催予定。「八代亜紀 with みやぞん」として初めて人前でパフォーマンスを行う。「だいじょうぶ」が平成から新時代へと繋がる応援歌となるか、今後の八代亜紀、みやぞんの活躍にますます目が離せない。

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