藤巻亮太、ふるさとを想いながら作曲した『東京』ツアー初披露! 弾き語り LIVE TOUR 2019 "In the beginning"6月8日(土)甲府・桜座にて全20公演のフィナーレ!

藤巻亮太、ふるさとを想いながら作曲した『東京』ツアー初披露! 弾き語り LIVE TOUR 2019 "In the beginning"6月8日(土)甲府・桜座にて全20公演のフィナーレ!
4月3日にリリースしたアルバム『RYOTA FUJIMAKI Acoustic Recordings 2000-2010』をさげて、 全国19ヶ所、 20公演を回ってきたツアー。 アルバムに収録されたレミオロメン時代の楽曲はもちろん、 ソロデビュー7年目の最新曲『僕らの街』や、 ライブでは10年ぶりに演奏する曲まで実に60曲以上、 1タイトルのツアーとしてはかつてないほど多くの曲を織り込み、 毎回変わる彩り豊かなセットリストで各地の会場を沸かせてきた。 SOLD OUTが相次ぐ中、 ご要望を受けて決定した、 ふるさと山梨での追加・ファイナル公演の舞台は、 雨の天気予報が外れ、 汗ばむほどの陽気になった甲府・桜座。 これまでの会場では、 じっくり弾き語りを楽しんでもらうため椅子席を用意してきたが、 ファイナル公演は、 ひとりでも多くの方に聴いていただけるよう、 急きょ会場レイアウトをスタンディングに変更。 満場のお客様を迎え、 熱気に包まれた会場に現れた藤巻亮太が1曲目に選んだのは『五月雨』。 ツアー初日のZepp Nagoyaから何度か演奏している曲だが、 冒頭のギターストロークから、 2ヶ月前に比べぐっと力強さを増した音色と歌声で、 歴史あるライブハウスがあっという間に藤巻亮太の色に染まっていく。 デビュー前、 神社の敷地内にある空き家で練習を重ねていた時代に作曲した『電話』。 そして山梨に生まれ育った藤巻が、 上京しふるさとを想いながら作曲した『東京』(ツアー初披露)に続き、 4曲目はレミオロメンの4thアルバム『風のクロマ』に収録されている『リズム』。

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