盟友ふたたび! スカパラ×チバユウスケ、18年振りの邂逅! 「チバユウスケの声が聞こえて来て、即オファー!」
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盟友ふたたび! スカパラ×チバユウスケ、18年振りの邂逅! 「チバユウスケの声が聞こえて来て、即オファー!」
「WOWOWスペインサッカー 19-20シーズン イメージソング」を、今年デビュー30周年イヤーを迎えた東京スカパラダイスオーケストラが担当することが発表された。WOWOWスペインサッカーのためにスカパラが書き下ろした新曲であり、さらにフィーチャリング・アーティストとしてチバユウスケ(The Birthday)を迎え入れていることも発表された。 スカパラとチバユウスケと言えば、日本の音楽シーンにおいてスカパラが新たなコラボスタイルを確立したとも言われている“歌モノ”シリーズで、2001年から2002年にかけてはじめて挑んだ“歌モノ3部作”の第2弾として2001年12月にリリースされた「カナリヤ鳴く空」があまりにも有名だ。 当時、スカパラが奏でる“トーキョー・スカ”サウンドと、日本のロックシーンにおいて傑出したボーカリストであるミッシェル・ガン・エレファントのチバユウスケが交じり合ったらいったいどうなるのかといった無数の言葉が交錯したが、結果として18年経った今なお色褪せるどころかさらなる光を放って鳴り響いている。 新曲のタイトルは「¡Dale Dale! ~ダレ・ダレ!~ feat.チバユウスケ」(ヨミ:ダレ・ダレ・フィーチャリング・チバユウスケ)。作曲は大のサッカー通としても知られているスカパラのベーシスト

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