サラ・ブライトマン、最新コンサート映像を全国14都市16の映画館プレミア上映決定!
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3オクターヴの声域と圧倒的な存在感!世界最高峰の歌姫サラ・ブライトマン。 そのサラ・ブライトマンが、 昨年末リリースした最新アルバム『HYMN~永遠の讃歌』を引っ提げて行われたワールド・ツアーから、 ドイツ フュッセンにある神秘的劇場、 フェストシュピールハウス公演を収めた『HYMN~永遠の讃歌』を劇場版として映画化。 全世界でプレミア上映されることになり、 ここ日本でも10月6日(日)より全国14都市16か所の映画館にて特別に上映されることが発表された。 今年の4月に横浜アリーナ2daysも含め、 全国6都市で行われたジャパン・ツアーも大成功を収め、 「声」のみで世界中にその名を轟かせているサラ・ブライトマンのドイツで行われたスペシャル・コンサートの模様を完全収録。 会場となったFestspielhaus Füssen(フェストシュピールハウス フュッセン)は、 東京ディズニーランドのモデルになったノイシュヴァンシュタイン城を望むアルプスの山々や森、 湖などの自然に囲まれた風光明媚な中世の雰囲気を醸し出すドイツの名勝にそびえ立つ。 噴水を使った演出や大編成によるクワイアによる透き通る歌声による大合唱など海外公演ならではの演出も含め、 ここでしか見られないサラ・ブライトマンの海外コンサートの醍醐味を映画館の大迫力の画面と5.1chのダイナミックなサウンドにて、 たっぷりと味わうことができる。 サラ・ブライトマンの「マンマ・ミーア!」や「美女と野獣」を手掛けたアンソニー・ヴァン・ラースト、 「エニグマ」を手掛けたフランク・ピーターソンによって考案及び制作された約100分間にわたる本公演は、 ミュージカル、 クラシック、 そして大規模なコンサート映像が、 見事にハイブリッドされ、 さらにバックバンドとしてバイエルンフィルハーモニー管弦楽団、 50人編成によるクワイア隊(合唱団)、 およびルートヴィヒ・アンサンブルのダンサーが参加している。 代表作「Time To Say Goodbye」「オペラ座の怪人」他、 クイーンのカヴァー「リヴ・フォーエヴァー」等、 全24曲を惜しみなく披露。本公演ではスペシャルゲストとして最新作『HYMN~永遠の讃歌』に、 楽曲「Miracle」を提供したYOSHIKI(X JAPAN)、 ヴァンサン・ニクロ、 マリオ・フラングーリス、 ナルシスを迎えているパーフェクト・コンサート。 世界でいちばん美しい歌声で、 癒しのひと時をお近くの劇場にて体感しよう。 本日9月4日(水)正午(12時)より、 UDOチケットサービス にて、 先行受付開始。