メグ(民謡クルセイダーズ)とドリンキン・ホッピーズ「東京ワル...の画像はこちら >>

民謡クルセイダーズのヴォーカル&賑やかし担当メグ(meg)が、大いなるリスペクトを込めてジャズ・シンガーとしての江利チエミを唄う。バックを務めるのは、1930~40年代の黒人大衆音楽をこよなく愛する、都内を中心に活動する日本でも数少ない8管+4リズム、総勢12人編成の本格派ジャンプ・ブルース・バンド、ドリンキン・ホッピーズ。
プロデュースおよび録音&ミックスは、ドリンキン・ホッピーズ作品ではもはやおなじみのジャンプ&ジャイヴ界の偉大すぎる先輩、吾妻光良。 古き良き時代のアメリカン・ミュージックを知り尽くしたメンバーによる、ぜひともアナログ盤で聴いてほしい作品。収録曲「Blue Moon」にちなみ、10インチ・クリア・ブルー・レコードで12月15日発売。その先行配信第3弾として、プロデューサーの吾妻光良がゲスト・ヴォーカルで参加した「東京ワルツ」を本日解禁。併せてミュージック・ビデオも公開。