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『週刊プレイボーイ』に水着グラビアで登場した水咲優美

サンスポGoGoクイーン入賞をきっかけにグラビアデビューし、ふくよかなわがままボディを武器に人気を博す水咲優美(みずさき・ゆみ)が、7月24日(月)発売『週刊プレイボーイ32号』のグラビアに登場。この肉感に包まれたい。

* * *

■ノーパンで人に会うとソワソワします

――週プレ初グラビアはどうだった?

水咲 自分の中で夢のひとつだったので本当にうれしいです。顔見せのときから自分には無理だろうなって思っていたので、決まる感じになってきたときは「おいおいおいおい」ってテンションが上がりました(笑)。

――印象に残っているシーンは?

水咲 最後のレオタードを引き裂いて脱いじゃったときが一番気持ちよかったです。

――普段から露出好きなの?

水咲 服的には必ずしも露出は多くないかもですけど、基本ノーパンノーブラです。2年ぐらい前からですかね。

――まさか、今日も?

水咲 はい。

胸はいつもニプレスをつけてますけど、下はすっぽんぽんです。

――スカートで出かけるときとかはどうするの?

水咲 私服でミニスカートを持ってないんです。基本、ロングスカートか短パンですね。

――気持ち悪くないの?

水咲 今ではパンツはくほうが気持ち悪いですね。

――ノーパンノーブラにハマったきっかけは?

水咲 ブラジャーがきついのと、あとは私、けっこう張ってるおっぱいなんですけど、ちょっと垂らしたい願望があって。それでやってみたら、おっぱいも垂れるし、気持ちもよくて一石二鳥だなって。

――人に会うときはドキドキしたりしないの?

水咲 ちょっとソワソワします。「いま私、パンツはいてないんです、キャッ」みたいな(笑)。

――もしや変態?

水咲 自分でもそう思いますし、周りからもそう言われますね。

――電車に乗ってるときはどんな感じ?

水咲 車内で胸を張ったりすると男の人ってちらっと見たりするじゃないですか。それは全然いいんですけど、「まさか私がノーブラだとは思わず見てるんだろうな」って内心、ニヤニヤしてます。

――でもニプレスは欠かせないと。

水咲 さすがにトップの形を透けさせる勇気はまだないですね。ちょっとだけ大きいのがコンプレックスなんです。チョン、じゃなくてドン、って感じなので(笑)。

――それ以外に自分が変態だと思うところってある?

水咲 目線がおじさんというか、ちょっとエロい女のコが好きで、グラビアアイドルとかもそういう目線で見たりします。「このコ、エロいな~」って思いながら、画像とかいっぱい保存してるんです。

実は最近、将来はカメラマンになって女のコを撮ってみたい願望が出てきているんですよ。

それが最終的な到達点なんじゃないかと思い始めてて......。

――目指すところは裏方なの!?

水咲 もちろん自分がグラビアアイドルとして紙の写真集を出すことが当面の目標なんですけど、その後は自分が好きなかわいいコを撮っていきたいなって。

――もしかして恋愛対象は女性?

水咲 それはないです。でも大好きな葉月あやさんに会うと、今でもめっちゃドキドキして話せなくなります。

――会ったことあるの?

水咲 はい。一緒に写真を撮ってもらったんですけど、手が震えちゃってすごい変な空気になりました(笑)。

あと撮影会がかぶったときに、受付の人に頼んでお金を払ってチェキを撮ってもらったこともあります。

――最近、英語を勉強しているって聞いたんだけど。

水咲 海外の人に「優美はアメリカ行ったらめっちゃモテるよ」って言われたんです。それ聞いたらうれしくなっちゃって、じゃあ英語やらなきゃって。

――けっこう単純なんだね(笑)。

水咲 ずっとこんな感じです。

――最後に読者にメッセージを。

水咲 過激なことが大好きなので、今回、それができてよかったです。めっちゃ見てほしいです。

●水咲優美(みずさき・ゆみ) 
1997年2月18日生まれ 埼玉県出身 
身長164㎝ B106 W70 H97 
○2013年芸能界デビューをし、2019年にサンスポGoGoクイーンオーディションで特別賞を受賞。ABEMA『給与明細』潜入ガールとして出演中。
公式Instagram【@mizusaki_yumi】 
公式Twitter【@mizusaki_yumi】 

"ノーパンノーブラ生活"にハマってはや2年の水咲優美がセクシーにグラビアに登場!
水咲優美デジタル写真集『絶対領域』 撮影/西條彰仁 価格/1100円(税込)

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取材・文/西山麻美 撮影/西條彰仁