今夏、ダイビングスーツを腰までまくった黒ビキニ姿の写真で世間を驚かせた浅田舞。明日発売となる『週刊プレイボーイ』50号(12月1日発売)のグラビアでは、健康的に鍛えられた小麦色の“美BODY”を披露している。

週プレ本誌では“ダイバー”として活動する彼女も完全撮り下ろし! 意外すぎる私生活について語ってもらった。

―グラビア初挑戦、お疲れさまでした!

舞 お話をもらったときは、やっていいのかな、やったらどんな反応をされるのかな、本当に自分はできるのかなって不安な気持ちもありました。

去年までは妹が競技に出場しているなかで、姉の私が水着になるのも申し訳ないと思って、お話があってもお断りしていたんです。

―今シーズン、妹の真央さんは完全休養中ですよね。

舞 それに、もう26歳なんです、私。大人になって、なかなか新しいことにチャレンジする機会も少なくなってきたし、26歳の今の自分を残したいな、今だからこそやらなきゃいけないんじゃないかなと思ったんです。

――撮影中は本当に楽しそうで、スタッフもついつい笑顔になってしまいました!

舞 笑顔ってどうすればいいんだろうって、最初は緊張しました。だって、CMでも風邪を引いた人の役しかやってないですから(笑)。どんどん撮影が楽しくなってきて、終わるのが寂しかったです。初めて、ちゃんと自分自身を撮ってもらえているっていう感覚があったんです。本当にやって良かったって思ってます!