「勝たなきゃ上にいけない!」アイドルカレッジ・南千紗登がグラビア担当のプライドで『グラバカ!』バトルに絶対宣言

「勝たなきゃ上にいけない!」アイドルカレッジ・南千紗登がグラビア担当のプライドで『グラバカ!』バトルに絶対宣言
チャームポイントは“パッキパキの腹筋”という『グラビア編集の隠し玉GP』第3回チャンピオン・南千紗登ちゃん
2016年に創刊50周年を迎える『週刊プレイボーイ』が、記念イベントとしてアイドルが“グラビア”と“ライブ”で闘うバトルカーニバル『グラバカ!』を開催!

エントリーしたのは、2014年から本誌で展開してきた『グラビア編集の隠し玉GP』の優勝者である、滝口ひかり(drop)、新井愛瞳(まなみ・アップアップガールズ(仮))、南千紗登(ちさと・アイドルカレッジ)の3人と、彼女たちが所属するグループのメンバー総勢19名。

そこで、週プレNEWSではエントリーした隠し玉GP優勝者たちに直撃インタビュー。今回登場するのは、第3回チャンピオン・南千紗登だ。決戦を控える彼女の今の心境とは…。

* * *

―まず初めに、『グラバカ!』開催を聞いた時はどう思った?

南 グランプリをいただいた『グラビア編集の隠し玉GP』で、週プレさんでの“バトル”は終わりだと思っていたので、こういう形でまた参加できてすごく嬉しかったです。特に今回は第1回、第2回のチャンピオンとも戦えるので、「これで勝てたら…」っていろいろ考えました。おふたりがいる2グループと同じ土俵で戦えるなんて、チャンスでしかないですよね。

―チャンスというのは?

南 今回のバトルは、アイカレ(アイドルカレッジ)のプロデューサーの大住(太郎)さんが『プロデューサー座談会』で「アプガさんに挑戦したい!」と言ったことがきっかけなんですよね。それを聞いて、「事務所は何か“称号”が欲しいんだな」と思ったんです。

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