「はるた…んじゃなかった」 田中圭、遠藤憲一との肩組みでファンを惑わす

「はるた…んじゃなかった」 田中圭、遠藤憲一との肩組みでファンを惑わす
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7月から始まる新ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(関西テレビ・フジテレビ系)の公式インスタが25日に更新。

主要キャストのふたり、遠藤憲一(56)と田中圭(33)の写真をアップし、ファンから反響が届いている。

■おっさんずラ…じゃなかった
. 上品な、大人のオトコのダンディズム 撮影の合間に他の番組出演も。しゃかりきに、ね。 夏にタートルネックって、逆に萌える♡ . #健康で文化的な最低限度の生活 #ケンカツ #とある日のセミフォーマルスタイル #可愛くて陽気でダンディって #そりゃモテる #そりゃ好きになる #色んな人が好きになる #男も女も好きになる #存在が◯ #田中圭 #遠藤憲一

A post shared by 【公式】新火9ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」 (@kenkatsu_ktv) on Jun 25, 2018 at 5:09am PDT



顔をクシャッとさせた田中と、そんな彼の肩に手を回して「グッ」としているエンケン。写真からも仲の良さが伝わってくる。

両者ともにセミフォーマルな格好であり、夏の暑さを吹き飛ばしてくれそうな爽やかさだ。

■「はるた…んじゃなかった」 けどやっぱりかわいすぎる!この投稿に対し、ファンからは「はるたん」と言及する声が続出。

・肩組んでると、まだちょっとはるたんにしか見えないです

・はるたんじゃないケイタナカさんも素敵です…!

・公式さんのおっさんずラブいじり、そういうとこ大好きです

・まさに存在が罪ぃ~

・はるたんの存在が罪

田中といえば、先日まで連続ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)に出演。会社の上司である黒澤武蔵(吉田鋼太郎)と後輩の2人の同性に告白される主人公・春田創一役を演じ、多くの女性視聴者を悶絶させた。

同作で、吉田が放った名台詞といえば「かわいすぎる! 存在が罪!」。ゆえに、ファンからもそれを踏まえたコメントが多数寄せられている。

おっさん違いだが、遠藤と肩を組んでいることで自然とそういう風に見えてしまうのは、ある意味仕方のないことかも。

■生活水準の格差は広がってる?なお、『健康で~』は吉岡里帆を主演に、ケースワーカーたちの活躍と生活保護の実情を描いた作品。

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(©ニュースサイトしらべぇ)

以前、しらべぇ編集部は全国20~60代の男女1,354名を対象に格差に関する調査を実施。その結果、「生活水準の格差が拡がっている」と答えた人は、全体の5割に迫っていた。一方で、「狭まっている」という回答は2割以下の数値に。

現代社会を写したストーリーの一方で、おっさんにも女子にも愛される旬の男、田中の活躍にも期待したい。

・合わせて読みたい→遠藤憲一のツイッターに女子が大興奮 コワモテ俳優の「ギャップ萌え」がカワイイ

(文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2017年9月29日~2017年10月2日
対象:全国20代~60代の男女1,354名(有効回答数)
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