G大阪から磐田に期限付き移籍中の遠藤保仁が移籍期間延長…2022年1月末まで

G大阪から磐田に期限付き移籍中の遠藤保仁が移籍期間延長…2022年1月末まで
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 ガンバ大阪は5日、ジュビロ磐田に期限付き移籍していたMF遠藤保仁の期間延長を発表した。新たな移籍期間は2022年1月31日までとなる。

 現在40歳の遠藤は、横浜フリューゲルス、京都パープルサンガ(現京都サンガF.C.)を経て、2001年にG大阪へと移籍。G大阪では2005年にクラブ初となるJ1リーグ制覇に貢献すると、2008年にはAFCチャンピオンズリーグ優勝も達成し、J1最多出場記録を残すなど驚異的な記録を残している。

 昨シーズンは10月にジュビロ磐田に期限付きで移籍し、明治安田生命J2リーグ15試合出場2ゴールを記録した。
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