ヨーロッパリーグ(EL)・リーグフェーズ第5節が行われ、ベティスはホームでユトレヒトと対戦。
開幕前のプレシーズンマッチで左腓骨を骨折し、今月23日のラ・リーガ第13節ジローナ戦で今シーズン初出場を果たしていたイスコ。ユトレヒト戦では復帰後初先発を飾り、マヌエル・ペレグリーニ監督から中盤の一角に配置された。
しかし、開始2分足らずで同僚のソフィアン・アムラバトと激しく交錯。イスコは足を気にしながらプレーを続けたものの、6分にピッチへと座り込んでしまう。その後は治療を経て再度プレーを続行したが、10分に負傷交代を余儀なくされた。また、イスコと交錯したアムラバトも5分後に負傷交代している。
イスコは23日にベティスとの契約を2028年夏まで延長したばかり。スタッフに両肩を担がれる形でロッカールームへと引き上げており、スペイン紙『マルカ』によれば右足のすねに重度の打撲を負ったという。なお、同選手は明日に追加の検査を行う模様。

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