大宮アルディージャに痛手…ペチュニクが約4週間の負傷離脱

大宮アルディージャに痛手…ペチュニクが約4週間の負傷離脱
拡大する(全1枚)
 大宮アルディージャは18日、元スロベニア代表FWネイツ・ペチュニクが負傷離脱したことを、公式HPで発表した。

 12日に行われた、ルヴァンカップグループステージ第2節柏レイソル戦にて負傷。検査の結果、右腸腰筋肉離れと診断された。全治4週間ほどと発表されている。

 ペチュニクは今季、公式戦6試合に出場。大宮アルディージャは現在、明治安田生命J1リーグで1分6敗の勝ち点1で、最下位に沈んでいる。

 21日に行われるリーグ戦第8節で、大宮アルディージャは5位のガンバ大阪とアウェイで対戦する。
編集部おすすめ

当時の記事を読む

サッカーキングの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

もっと読む

「大宮アルディージャ」に関する記事

「大宮アルディージャ」に関する記事をもっと見る

次に読みたい「大宮アルディージャ」の記事

次に読みたい「大宮アルディージャ」の記事をもっと見る

サッカーニュースランキング

サッカーランキングをもっと見る
お買いものリンク