CSKAモスクワのFWドゥンビアが椎間板ヘルニアを発症…2カ月以上の離脱か

 日本代表MF本田圭佑が所属するCSKAモスクワのFWセイドゥ・ドゥンビアが、7月28日に行われたロシア・プレミアリーグ第2節のアムカル・ペルミ戦で椎間板ヘルニアを発症していたことが判明した。ドゥンビアはスイスで治療を行っているが、復帰までに8週間以上を要する見通しとなっている。『UEFA.com』が伝えた。
 
 ドゥンビアは昨シーズン、ロシア・プレミアリーグの得点王に輝いたチームのエースストライカー。チェコ代表FWトマーシュ・ネチドも現在ひざの負傷で戦列を離れており、CSKAモスクワは主力FW2人が不在という緊急事態に陥っている。
 

あわせて読みたい

気になるキーワード

サッカーキングの記事をもっと見る 2012年8月18日のサッカー記事
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

トピックス

> 今日の主要ニュース > 国内の主要ニュース > 海外の主要ニュース > 芸能の主要ニュース > スポーツの主要ニュース > トレンドの主要ニュース > おもしろの主要ニュース > コラムの主要ニュース > インタビューの主要ニュース

サッカーニュースアクセスランキング

サッカーランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

スポーツの人気のキーワード一覧

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

Jリーグ、海外サッカー、人気のサッカー選手などサッカーにまつわる情報をお届け中。