ドイツ紙がホッフェンハイムの宇佐美に及第点の評価

ドイツ紙がホッフェンハイムの宇佐美に及第点の評価
 ブンデスリーガ第8節が19日に行われ、MF宇佐美貴史が所属するホッフェンハイムは、ホームでグロイター・フュルトと対戦。3-3で引き分けた。

 ドイツ紙『ビルト』では、出場した各選手のプレーを採点。リーグ戦6試合連続で先発出場して、70分までプレーした宇佐美は、「3」(最高点1、最低点6)と及第点の評価を受けた。

 なお、両チーム通じての最高点は2ゴールを挙げたホッフェンハイムのFWホセルに与えられた「2」。宇佐美はチーム2位タイの評価となっている。
[写真]=千葉格

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