モウリーニョの深夜メールにドログバ「時差があることをわかっていない」

モウリーニョの深夜メールにドログバ「時差があることをわかっていない」
 上海申花に所属するコートジボワール代表FWディディエ・ドログバは、古巣チェルシー時代の監督であった、現レアル・マドリード監督のジョゼ・モウリーニョから深夜にメールが来ることを明かした。イギリス紙『サン』が報じている。

 契約満了に伴いチェルシーを退団し、今季から中国でプレーしているドログバは「ジョゼ・モウリーニョと(チェルシーのオーナーである、ロマン)アブラモヴィッチとは、生涯続く関係だよ」と、今でも連絡を取り合っていることを明かした。

 さらにドログバは「ただ、ジョゼに関しては問題がある。彼は僕らの間に時差があり、僕がぐっすりと眠っている時間にメールを送り続けているとわかっていないんだよ」とエピソードを語っている。

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