伊紙が採点発表…長友に低評価「度々苦戦を強いられ、困難に陥った」

 セリエA第12節が11日に行われ、日本代表DF長友佑都の所属するインテルはアウェーでアタランタと対戦し、3-2で惜敗した。この試合フル出場を果たした長友はイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』で「5」点と採点されている。

 左サイドでプレーした長友は「開始から、はつらつとしたプレーを見せていたが、それもエセキエル・スケロットが勇敢なプレーを見せるまでの少しの時間だった。ずるずると後退せざるを得なくなり、度々苦戦を強いられ、困難に陥った」として、「5」点の低評価を与えた。

 なお、インテルの最低点はPKを献上したアルゼンチン人DFマティアス・シルベストレで「4.5」点。そして、最高点は一時同点となるゴールを決めたコロンビア代表MFフレディ・グアリンの「7」点だった。

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