◆WBC 1次ラウンドD組 ベネズエラ5―7ドミニカ共和国(11日・米フロリダ州マイアミ=ローンデポパーク)
WBC1次ラウンド(R)D組の3連勝対決は、ドミニカ共和国がベネズエラを破って1位突破を決めた。準々決勝では13日(日本時間14日)にドミニカ共和国が韓国、14日(同15日)にベネズエラが日本と対戦することが決まった。
指揮官は日本戦の先発マウンドにはR・スアレス(レッドソックス)が上がることも明言。侍ジャパンの打線をけん引する大谷翔平とは昨年10月にポストシーズンで対戦した際には3打数無安打。24年からフィリーズで2年連続12勝を挙げた実績を誇る“大谷キラー”だ。
激戦を終え、負けたら終わりの一発勝負となる準々決勝を3日後に控える。指揮官は「日本のブルペンを研究する時間が数日あります。誰が先発なのか。彼らは先発が1人しかいないと思いますし、今は85球くらい投げられるはずです。










![Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” at Tokyo Dome [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Bs8QS7x7L._SL500_.jpg)
![熱闘甲子園2024 ~第106回大会 48試合完全収録~ [DVD]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qkTQrSuML._SL500_.jpg)