TBS系日曜劇場「VIVANT」や映画「8番出口」でブレイクした俳優・河内大和が、ハンサム俳優と似ていると話題になった。

 8日に放送されたTBS系の特番「幹事Xと名店の夜 ~本木雅弘は誰を呼ぶ?~」に出演。

同番組はある芸能人が名店での食事会の幹事になったらどんな人を呼んで、どんな食事会になるのか?をのぞき見する新ドキュメント&トーク番組だ。この日は俳優・本木雅弘が幹事となり、俳優4人を招集。本木と同じ1965年生まれでデビューも同じ1981年の杉本哲太、Snow Manの宮舘涼太、今年の日本アカデミー賞で新人俳優賞を受賞した坂東龍汰、そして河内が招集され、俳優だからこそ味わった苦しい経験やプライベートについて語りつくした。

 本木は河内に存在感を感じているという。「何度も言ってるけど、ある種お顔の美しさっていうか立派さが、高倉健さんとか。そういう一重感というか奥二重…」と言うと、河内は「いやいや、もう…」と恐縮。すると杉本が食い気味に話に入ってきて「俺はね、ちょっと仲村トオルさんに似てると思った。言われたことない?」と聞くと、河内は「あります」と笑い「最高の褒め言葉じゃないですか」と喜んだ。

 この会話を見たネットは「あー、河内さんらちょっと仲村トオルにてる!」「河内さんかっこいい。確かに仲村トオルさんに似てる!」「河内さん素敵よね。確かに仲村トオルさんに似てる!」とうなずいた。

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