若年層にウケるサービスとは?大学生に今オススメのアプリを聞いてみた

かつては自宅で新聞を取ったり、大学の就活支援センターなどでOBやOGの連絡先を得たりして、就職活動に関わる情報を集めていた。しかし、就職活動にフォーカスを当てたアプリケーションの活用やサービスが発展してきていることから、今後も注目すべき市場であると考えられる。

最後に

大学の4年間は、環境や考え方がどんどんと変化する稀有な時期だ。実際に、学生へのヒアリングを進めていく中では、学年が上がるにつれて、就職活動に意識を向けたアプリをダウンロードする傾向が見えていた。

今回のランキングがすべてではないものの、若年層をターゲットとしたtoCサービスを検討するならひとつの参考資料とはなり得るかもしれない。社会人とのギャップを感じる結果もあるだろう。ぜひ参考にしながら、革新的なサービスを世に送り出していただけたら幸いだ。

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