手土産にも!代官山で見つけた「Tempura Motoyoshiいも」の絶品「さつま芋天ぷら+塩そふと」を実食ルポ

手土産にも!代官山で見つけた「Tempura Motoyoshiいも」の絶品「さつま芋天ぷら+塩そふと」を実食ルポ
       
代官山駅の歩道橋を降りたすぐ下に和食屋さんのような佇まいのお店がありました。お店の外にはソフトクリームの看板。中を覗いてみると、2019年9月にオープンしたばかりの、さつま芋天ぷら専門のテイクアウト店でした。そこには冬にも食べたくなる芋天ぷらとソフトクリームの最高の組み合わせがありました!
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老舗の技をお気軽に堪能できるという贅沢

手土産にも!代官山で見つけた「Tempura Motoyoshiいも」の絶品「さつま芋天ぷら+塩そふと」を実食ルポ


天ぷらをメインに勝負し「絶妙な感覚を要する天ぷらの神髄」を体感できる、南青山の天ぷら専門店「天ぷら元吉」。創業から挑戦と成長を続ける「天ぷら元吉」が、2019年9月にテイクアウト店「Tempura Motoyoshi いも(てんぷらもとよし いも)」を代官山にオープンさせました。


初めての感覚!「さつま芋天ぷら+塩そふと」を実食
今回いただいたのは「塩そふと丸十(まるじゅう)650円(税込)」のソフトクリームです(コーンまたはカップ)。

「丸十」とは、天ぷら屋さんの隠語でさつま芋のこと。「薩摩の国からお芋」という事で、薩摩藩主島津家の家紋「〇に十」の字にちなみ「丸十」となったそうです。

手土産にも!代官山で見つけた「Tempura Motoyoshiいも」の絶品「さつま芋天ぷら+塩そふと」を実食ルポ

島津家のように重厚感あるソフトクリームの堂々たる姿の「塩そふと丸十」。輝きを放つ塩そふとには黒い粒粒の「竹炭の塩」がふりかけられていました。写真を撮る手もドキドキします。

角のない石川県能登島の塩が加えられたコクある牛乳が混ざりあった塩そふとは、甘いじょっぱくて濃厚。能登の塩とはまたちがう塩気の「竹炭の塩」は少しプチプチと、食感も一緒に味わえます。

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