温泉大国・日本 着エログラドル顔負けの過激温泉ユーチューバーがいた 彼女は一体どれだけ回れる?日本の温泉地の数は?
拡大する(全1枚)

※画像はYouTubeチャンネル『なっち旅』より

日本人が愛してやまない「温泉」。YouTubeでもセクシーさを売りにした動画が多数アップされる人気コンテンツです。

中でも、最も露出度が高いのではと思われるチャンネルが『なっち旅』。このチャンネルでは、顔は出さずに首から下のみを映し出しているなっちさんが様々な地方に旅行に出かけ、観光地を紹介した後、温泉に入浴する姿の動画などをアップしているのですが、それがかなり際どい。

【動画】手ブラ、紅葉ニプレス、お尻の割れ目… ここまで見せる温泉紹介、他にある?

12月9日に公開されたのは『女ひとり旅&日帰り温泉 岐阜】板取温泉に行ってきました☆』と題された日帰り旅行の紹介動画。「モネの池」の観光から始まり、次に飲食店で鮎料理に舌鼓、最後にお待ちかねの温泉「すぎ嶋」を訪れています。温泉の入浴シーンでは、脱衣する様子や、温泉に浸かる胸元やヒップなどセクシーな姿を披露。さらに、温泉の流れ出る場所でお尻を突き出し温泉を浴びたり、赤く色づいたもみじの葉をバストトップに貼り付けるなどかなり際どいサービスショットも見せています。

この動画に対しコメント欄では

「もみじの間からチラッと見えた。今回もサービスありがとぅ」

「自分の中のNO.1湯うちゅーバーです」

「めっちゃ超セクシーめっちゃ超最高ですね」

などと絶賛する声があがっています。

ちなみに温泉大国である日本には、環境省が管轄する「温泉法」という法律があります。この法律は昭和23年に公布され、温泉の保護や採取等に伴い発生する可燃性天然ガスによる災害を防止するなどの目的で制定されました。現在、温泉の定義は摂氏25度以上、ラドンなどの物質を含むことなどとされ、環境省発表「平成30年度温泉利用状況」によると、全国には2986カ所の温泉地、2万7261の源泉があると発表しています。

コロナ禍において、気軽に旅行に行くのが難しい昨今、なっちさんの動画を見て温泉に行ったつもりで、オンライン入浴を楽しんでみるのもいいかもしれません。ただし、見過ぎてのぼせないよう注意が必要ですが。(文◎デューク・テルゴ)