中居正広の「理想の女性」が酷いと話題 ほぼ“お手伝いさん”を彼女に求めるアラフィフおじさんに恐怖
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テレビで言うことではない

12月19日、中居正広さん(48)が自らがパーソナリティを務めるラジオ番組『中居正広 ON&ON AIR』(ニッポン放送)にて“理想の彼女”に関して驚きの発言をしたとして話題になっています。

中居さんはこの日、リスナーから「彼女に作って欲しい料理は?」という質問を受け、「夜は毎日おつまみは用意してほしい」と亭主関白な発言。それだけならまだしも「用意したら帰ってほしいんだよね」となんともワガママな希望を口にしたのでした。

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しかし、さすがに自分でもひどいと思った様子の中居さんは大笑いしたあと「俺の理想だからいいでしょ?」「それでも良い、っていう子がいればお付き合いするわけでしょ?」などと、希望するのは自由だと主張。

理想の状況として、毎日テーブルにおつまみ2~3品があり、それにハエがたからないように上からカゴ。そして「お召し上がりください」という紙のメモがセロハンテープで貼ってあり、作ってくれた本人はいないと細かく設定を説明したあと「ま、いないよな」と苦笑したのでした。

このあまりにも亭主関白な理想に対し、ネットでは「昭和の夫婦って感じだね」「お手伝いさんやんw」「相手を対等の人間として見てないね」「作ったら帰ってほしいにイラッときた」などと大ブーイング。